Yellow Studs(イエロースタッズ)東京

イエロースタッズ
 * Member *

■Piano/Vo 野村太一,Taichi Nomura
■Gt 奥平隆之,Takayuki Okudaira
■Gt 野村良平,Ryohei Nomura
■Ba 植田大輔,Daisuke Ueda
■Dr 前川和彦,Kazuhiko Maekawa

web site
http://yellowstuds.com/



東京は中野のごくつぶし。
第一回のロクデナシロクから毎年出演し、大盛り上がりのステージングを魅せてくれてている、ピアノやアップライトベースが特徴的な5人組。
ガレージパンク、ブルース、ロカビリー、ジャズ等の様々な要素を楽曲に取り入れ、Vo.野村太一の独特のしゃがれ声で歌われる歌詞の全てはノンフィクション。
どこの事務所に入るわけでもなく、自主レーベルでの活動でありながら着々とその知名度は広がり、今や全国各地にファンを増やしている。

彼らのミュージックビデオのいくつかはチャンネルシックスのユウが制作しているなど、沖縄との親交も深い。

2008年11月、Gu.野村良平を加え5人編成での活動開始。2011年1月、Dr.木村耕平脱退。新ドラムに前川和彦が加入。


【▼YouTube映像▼】
イエスタyoutube1   イエスタyoutube2


THE RODEOS(ロデオズ)東京

ロデオズ
 * Member *

■Vocal&Guitar.キクチタイキ 
■Guitar.サカモトヨウヘイ 
■Banjo,アキヤマタカノリ 
■Accordion,フクダマスミ 
■Woodbass.キタジマヒロユキ 
■Drums.キツユウタロウ

web site
http://the-rodeos.web5.jp/



現在、怒涛の勢いでその名を馳せ、今年一月にもシャムロックパーティという2daysイベントでも大トリを飾ったロデオズ。
アイリッシュ、ラスティック、ロシアンフォーク、スカなど様々なワールドミュージック、そして独特な日本語歌詞を載せ、パンク・ロックにクロスオーヴァーする新世代の注目コンバット・フォーク・サウンド!

2009年夏、ヨウヘイと前任のドラマー、ユウヤが中心となり、同名の前身バンドからアコースティック楽器を用いた大所帯に変身させることに成功。
(この立ち上げ時点より現在も残ってるメンバーはタイキ、ヨウヘイ、キタジのみ。)
紆余曲折あり、2010年秋に現在のメンバーとなる。

ラスティックに限らず、他ジャンルの大小様々なイベントに出演し、活動地域は東京都内を中心としながら、全国規模で展開中。
毎週金曜夜は吉祥寺駅前で路上演奏も行っている。彼らの前のめりなライブは必見!


【▼YouTube映像▼】
ロデオズyoutube1   ロデオズyoutube2


Modern B Beard(モダン・ブラック・ビアード)東京

モダンビービアード
 * Member *

■BSALA TEACH - Vocal, Mandolin
■Tiger Macrover - Guitar
■Marty - Tin Whistle
■Turbo - Accordion
■Lucky Larva - Vocal, Bass
■Ewan - Fiddle
■daCoit D ddnpa - Drum, Bodhran

web site
http://modernbbeard.web.fc2.com/


2008年結成の7人組みアル中アイリッシュ海賊パンクバンド。
ギターにはEX:The Croagh Patrick、Royal SHAMROCKのTigerが在籍。現在までは都内を中心に活動し、MR.IRISH BASTARD(ドイツ)、BLOOD OR WHISKEY(アイルランド)の来日公演もサポート。2010年には1stデモ『MoDERN B Beard』を発売。

ライブ会場等で手売りで販売しながらその名を徐々に広げて行った。2011年には5月?6月にかけて、1stフルアルバム「1ST LOG BOOK」を引っさげてドイツ?オランダ?ベルギー?スイスを渡るヨーロッパ・ツアーを決行。アイリッシュパンクバンドとしては、日本人アーティスト初のヨーロッパツアーでワンマンを含む、全11公演を大盛況の内に納めた。
又、ヨーロッパツアー中は、MR.IRISH BASTARD、CIRCLE J(オランダ)、ACROSS THE BORDER(ドイツ)等と競演。

MoDERN B BeardのサウンドはBSALA TEACHのボーカルにマンドリン、エレキギター、アコースティックギター、バンジョー、アコーディオン、ティン・ホイッスル、ベース、ドラム等のワクワクするようなフォーク・パンクとなっており、オリジナル曲は全て船旅を記した海賊ソングに仕立て上げられている

2012年11月には、韓国ツアーも決行し、アジアでも大盛況のMoDERN B Beard。そして2013年、5月。MoDERN B Beardの船旅は大荒れの海に突入する。新たなる島を求めて。
多くの変革をもたらし、満を持してMoDERN B Beard 2nd single 『Last Caress』リリース。まだまだ航海は続く…。


【▼YouTube映像▼】
モダンB youtube1   モダンB youtube2

JACK THE NICHOLSON'S(ジャックザニコルソンズ)沖縄

ジャックザニコルソンズ
 * Member *

■金城小町(唄 , バンジョー) 
■サル(ギター) 
■ヨーヘイ(ギター) 
■ジョシュア(ベース) 
■コワン(ドラム) 
■アユミ(ティンホイッスル,マンドリン) 
■アキナ(アコーディオン)

web site
http://xch6x.web.fc2.com/




2011 年12 月、沖縄を拠点に活動する7 人編成の酒呑みポンコツパンク楽団。
パンク、ブルース、フォーク、ガレージ、ラスティック、トラッドなど様々な音楽ジャンルの影響を受け、それらをごちゃごちゃに取り入れたサウンドを展開。
情景が浮かぶ哀愁ある歌詞とメロディセンス、刹那的なライブパフォーマンスが話題を呼び、結成10 ヶ月で自主レーベルからミニアルバムを全国発売。県内外問わず、たちまち話題となり、わずか2 ヶ月で完売。
沖縄県内では、発売日が2~3 日遅れたにも関わらず、TSUTAYA 新都心店で週間売上チャート1 位、タワーレコード那覇店のインディーズチャートにおいては週間、月間共にチャート1 位を獲得。
県外バンドとの親交も深く、いくつも県外ライブの誘いがあり、2 月に名古屋、関西ミニツアーを慣行。
本人たちは至ってマイペースだが、現在の沖縄インディーズシーンで最も勢いの有るバンドと呼び声が高い。

これまでに、N'夙川BOYSやセバスチャンX、三上寛、BALZAC、RADIOTS、タートルアイランド、騒音寺、EKD,FUKなど多くの県外、海外バンド等と競演。
『J-WAVE』TOKYO REAL-EYES、『FM沖縄』インディーズシーカー他、県内外のラジオ、テレビ番組でも紹介。


【▼YouTube映像▼】
ニコルソンズyoutube1   ニコルソンズyoutube2

iYA BASTARDS!(ヤ・バスターズ)沖縄
ヤバスターズ
 * Member *

■フェイフォン - 唄
■シン - ギター
■メグ - ベース、コーラス
■アキネエ - ドラム
■カオル - アコーディオン
■ハルカ - 三線
■ケニョ - カウベル、ボーカル
■マリナ - トランペット
■タケミ - 国防中
■ユウ - 洗濯板、ラップ


バンド経験の無い者ばかりを一人また一人と引きずり込み、遂には10人を超える大所帯バンドへと成長したメスティソパンクバンド。
彼らのライブを観た者たちは口々に「とにかくひどい」「ものすごくヘタクソ」「あれでよくステージに立てる」との感想を漏らし、たちまち話題となり、派手な見た目も相まって見世物のように様々なイベントに呼ばれる事になる。
そこから、何を勘違いしたのか調子に乗り始めた彼らは、実力が伴わないまま音源制作までしてしまうという血迷った行動に出る始末。
クンビアやレゲエ、ダブ、沖縄民謡、ハードコアパンクなどの様々なジャンルを美味しいとこどりした謎の多国籍音楽に、これまでに多様な音楽を聴いてきた音楽通からこそ評価はされど、全く一般受けしないまま、見るものに困惑を与えるコザの突然変異バンド。


【▼YouTube映像▼】
ヤバスタyoutube1